振袖の前撮りはAo photoにて。


振袖の前撮りをお考えの方は、これからの季節いつにしようかな〜とお考えではないでしょうか。夏休みに帰省を兼ねて考えている方もいれば、夏休みを利用して前撮りをしようと考えているのではなでしょうか。

大阪府堺市にあるフォトスタジオAo photoでは、キッズフォトスタジオとして撮影をしておりますが、振袖の前撮りや後撮りも行っております。

Ao photoでは振袖の前撮りは、ロケーション撮影でしております。

おしゃれなフォトスタジオとは違って、外の開放的な雰囲気の中で撮影ができるのでとてもおすすめです。

帰省するタイミングでの撮影であれば、夏の青空と共に前撮りができるのでとても綺麗な透明感のある写真に仕上がります。


大阪市内からもアクセスしやすいAo photoで取り扱っているロケ地は、大阪府堺市にある大仙公園日本庭園です。

大仙公園日本庭園では、年中綺麗に手入れされている庭園となっており多くの観光客が訪れる場所となっております。

春は桜、初夏は新緑、秋は紅葉と年中四季を感じながら前撮りをすることができます。

帰省時期に成人式の前撮りをお考えの方であれば、とても綺麗な青々しい緑と共に前撮りをすることができます。

また、大仙公園日本庭園では秋の紅葉がとても綺麗なのです。

10月下旬ごろから黄色やオレンジに色付き、11月下旬ごろには真っ赤に染まります。

そんな、綺麗な紅葉と撮影できる秋も大変おすすめです。


大仙公園日本庭園での撮影は、大変人気のロケ地となるためお早めにご予約をお願いします。



大阪府堺市にある写真スタジオAo photoでは、2種類の振袖前撮りのプランをご用意しております。


①ヘアセット・メイク・着付け込みAプラン(振袖は持ち込みのみ)

お支度〜撮影まで全てAo photoでできるプランとなっております。

ロケ地までロケ車で移動できるため、とってもお得になっております。



②前撮りのみプラン

お支度は行いませんので、ご自身でお支度をしていただきフォトスタジオまでご来店いただきます。

その後、ロケ車に乗って移動し前撮りを行います。



おすすめは、①ヘアセット・メイク・着付け込みAプラン(振袖は持ち込みのみ)となります。

美容室などご自身で手配することなく撮影をすることができるので、とってもおすすめです。


Ao photoで成人式前撮りをするメリットとしては、お嬢様の表情を自然に引き出すことができます。

フォトグラファーは、ウェディングの撮影も行っており女性の美しい角度や可愛い角度をよくわかっております。

カメラを通してですが、この表情ならとても綺麗に見えると感じるのです。

写真が苦手なお嬢様も多いと思いますが、無邪気に笑っている表情がとても自然なのです。

また、ご家族も一緒にいるとなかなか照れて恥ずかしいと思いますがその表情も素敵なのです。

照れている表情も全て自然体な証拠だからこそAo photoで撮影できる最大のメリットになります。


ロケーションフォトは、非日常感を味わうことができる特別な撮影になります。

そんな特別な振袖の前撮りはロケーション撮影をしてみませんか。

いつでもご予約は可能となっております。


振袖前撮りをお考えの方は、こちらのページをご覧ください。

https://www.aophotost.com/成人式前撮り



Ao photoでは、振袖の撮影の他に七五三撮影やバースデーフォトなどの撮影も行っております。


☆七五三ロケーションフォト


ロケーションフォトをお申し込みの方全員に23年四つ切りカレンダープレゼント


条件

・ロケ地は大阪・堺市にある大仙公園日本庭園です。

(別途申請料が必要です)


お申し込み期間

8月20日までに予約確定の方



ロケーションフォトは、

振袖の前撮りと同じく、大阪府堺市にある大仙公園日本庭園は、Ao photoからロケ車を使っても15分程度で着くロケ地なのです!

アクセスもしやすいロケ地になっています。

庭園内は秋には紅葉が綺麗に色づく綺麗な場所なのです。

人気のロケ地となっております。

昨年もたくさんのお客様がご利用されました。

今年もご予約お待ちしております。



☆七五三スタジオキャンペーン


8月31日まで七五三スタジオ前撮りキャンペーン実施中です。

キャンペーンの詳細は、こちらです。


①訪問着レンタル&着付け

(ヘアセットをご希望の場合はオプション¥3,300-)


②私服撮影

(衣装は持ち込みとなります)​


③2023年四つ切りカレンダー

(お写真はスタジオセレクトです)



お母さんも着物を着てお子様と一緒に撮影するのもオススメですし、

お誕生日が近い方はお気に入りの私服で撮影するのもよし、

撮影データだけではもったいないため形に残してあげるのも良し。